震災からの復興の経緯です。



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復興の軌跡

当社殿は、平成7年1月17日の「阪神淡路大震災」で震度7の激震により全壊致しました。
大きな石の鳥居も、倒壊。

当初は、プレハブによる仮殿と、塩化ビニール製の鳥居を建立。
平成12年2月に、プレハブの後につなげる形で、本殿を建立。
(画像をクリックすると大きな画像をご覧いただけます。)

平成13年5月に、石の鳥居を建立。

平成15年6月に、プレハブの仮殿を撤去し、本殿につなげて拝殿を建立。

平成16年2月に、狛犬を建立。
平成18年10月に、御神燈を建立。
平成23年5月に、訓碑を建立。

訓 碑

訓碑

という文字が刻まれております。
これは、先々代・先代の宮司がよく口にしていた言葉です。
筆跡は、先代宮司のものです。



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